ニフティクラウド ライセンスが必要な機能
ニフティクラウド上に構築する、ミドルウエア、ソフトウエアライセンスご利用のご紹介や利用条件・制限事項などの情報です。
Oracle製品
Oracle製品をニフティクラウド上でご利用いただけます。 必要なライセンスについてはお客様にてご用意ください。
(新規購入ご希望の場合は、ニフティより販売会社のご紹介も可能です)
必要なライセンス数
Oracle Database| Processorライセンス | Named User Plusライセンス | |
|---|---|---|
| Standard Edition One | 2プロセッサ分 | 最小5ユーザーから |
| Standard Edition | 2プロセッサ分 | 最小5ユーザーから |
| Enterprise Edition | 6プロセッサ分 | 最小150ユーザーから (6プロセッサ × 25ユーザー) |
| Processorライセンス | Named User Plusライセンス | |
|---|---|---|
| WebLogic Server Standard Edition | 2プロセッサ分 | 最小20ユーザーから (2プロセッサ × 10ユーザー) |
| WebLogic Server Enterprise Edition | 6プロセッサ分 | 最小60ユーザーから (6プロセッサ × 10ユーザー) |
| Weblogic Suite | 6プロセッサ分 | 最小60ユーザーから (6プロセッサ × 10ユーザー) |
そのほかのOracle関連製品
そのほかのOracle関連製品についてもご利用いただけます。
製品ごとに必要なライセンス数の計算が必要ですので、Oracle Japanのページに記載されているライセンス数の計算方法に基づいてお申し込みください。
計算に必要なニフティクラウドサーバーのプロセッサ数は、下記の通りです。
- Standard Editionの場合: 2プロセッサ
- Enterprise Editionの場合: 6プロセッサ
ご利用条件
ニフティクラウドのすべてのサーバータイプ、OSでご利用いただけます。
ご利用までの流れ

下の「Oracle製品 新規申込・追加・解除申請」リンクよりログインしてお申し込み手続きをしてください。
注意事項
- ※Oracle SaaS for ISVsライセンスもご利用いただけます。
- ※Oracle製品のライセンス提示などは必要ありません。 お客様のお手元に置いて保管ください。
- ※OracleとJavaは、Oracle Corporation及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。文中の社名、商品名等は各社の商標または登録商標である場合があります。
- ※ 本ページに記載の仕様・機能は、2012年3月5日時点の情報です。

