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ニフティクラウド特長

クラウド トップ>特長>節電対策として

ニフティクラウドを節電対策として活用する

電力不足へ向けた対策が必要とされる中、お客様の事業を支えるサーバーの電力削減は、大きな課題となっているのではないでしょうか?

そのようなお客様におかれましては、ぜひニフティクラウドによる節電対策をご検討ください。

ニフティクラウド利用時の節電効果

ニフティクラウドの仮想サーバーは、一般的な物理サーバーと比べて消費電力や発熱量が極めて小さいため、オンプレミス環境でのサーバー運用を、ニフティクラウドに移行することにより、お客様のシステム運用に掛かる電力消費を、総体として大幅に削減できます。(2011年5月ニフティ調べ)

ポイント1

サーバー電力
約90%〜95%の節電効果

サーバー電力 約90%〜95%の節電効果

ポイント1

サーバールーム冷却電力
約91%〜95%の節電効果(冷房COPを3.5とした場合)

サーバー電力 約90%〜95%の節電効果

  • ※注1【small4相当】Intel Xeon E5503 2.0GHz 1P/2C×1、Memory 6GB、 HDD SAS 450GB×4、NIC PCI Express I/O×2、電源×1
  • ※注2【large16相当】Intel Xeon X5560 2.80GHz 1P/4C×2、Memory 16GB; HDD SAS 300GB×8、NIC PCI Express I/O×2、電源×2
【ご参考】節電に向けた政府の動き

電力需要緊急対策本部は、需要面の対策として需要抑制の目標数値を提示しています。東京電力、東北電力管内全域において目標とする需要抑制率を15%とするとしています。

信頼のサービス・万全の停電対策

ニフティクラウドは、あらゆる災害に備えた堅牢なファシリティと、厳重なセキュリティ対策が施された高信頼のデータセンターで運用しています。

データセンターは、充実した停電対策(変電所分離、複数系統受電、UPS冗長化、自家発電設備設置)が施されていますので、万一計画停電が発生した際も安心です。