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ニフティクラウド APIリファレンス

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ニフティクラウドAPIのご利用にあたって

ニフティクラウドAPIは、ニフティクラウドの操作(サーバー・ディスク・イメージ・ロードバランサーなど)が可能なAPIです。

コントロールパネルとは別に、サーバーやディスクの作成・起動・停止やステータス参照などの操作を、外部プログラムから実行するための方法としてAPIを提供しています。

ニフティクラウドAPIを利用するためには、@nifty法人IDの登録と、ニフティクラウドへのお申し込みが必要です。

現在公開中のニフティクラウドAPI 旧バージョンにつきまして、2013年11月より順次終了させていただくこととなりました。 ご利用中のお客様にはご迷惑をおかけすることになり誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
閉鎖スケジュール、最新バージョンへの移行などについては下記ページをご確認ください。

ニフティクラウドAPI利用にあたっての前提知識

このマニュアルは、以下の知識を持つ方を対象として制作されています。

  • XMLに関する知識(「W3 Schools XML Tutorial」参照)
  • Webサービスの基本構造に関する知識(「W3 Schools Web Services Tutorial」参照)
  • プログラミングに関する知識
  • ニフティクラウドでのサーバー構築・運用に関する知識

それぞれの利用方法については以下をご覧ください。

AccessKey/SecretAccessKeyの取得

AccessKeyとSecretAccessKeyを使って認証を行います。

各Keyを取得し、認証文字列を生成し、リクエスト情報にこの認証文字列を付加することで、ニフティクラウドAPIシステムで認証が可能となります。

AccessKeyとSecretAccessKeyの取得の方法については、ヘルプをご確認ください。

エンドポイントについて

ニフティクラウドAPIで利用可能なエンドポイントについては、以下のページをご確認ください。

ゾーンについて

ゾーンについてはそれぞれ以下のページをご覧ください。

ゾーンの仕様など詳しい紹介

APIを利用したゾーンの確認について

推奨画面サイズ 1024×768 以上